4月23日(木)に日本橋ライフサイエンスビル201大会議室にて第9回APACRMが開催されました
アジア再生医療団体連携会議(APACRM: Asia Partnership Conference of Regenerative Medicine)は「革新的な治療方法である再生医療をできるだけ早くアジアの患者様に届ける」というミッションのもと、2018年より開催されています。
第9回APACRMでは海外から約180名、日本国内から約130名の参加者が、オンライン及び現地に集まりました。
各国産業団体から再生医療の規制等の最新動向が紹介されました。
細胞治療および遺伝子治療製品のCMC規制や再生医療製品の上市後の規制といったテーマ別に各国・地域比較の議論が行われました。
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FIRM代表理事会長 畠 -
FIRM特定細胞加工物等委員長 鈴木 -
FIRM理事副会長 廣瀬
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会場の様子:会場は満席となり、白熱した議論で盛り上がりました。 -
懇親会の様子


