第23回 日本再生医療学会でのFIRM関係者による発表資料を掲載致します

公開日:2024年4月16日

2024年3月、第23回日本再生医療学会が開催されました。FIRM関係者による発表は下記のとおりです。

演題をクリック頂きますと発表資料をご覧頂けます。

シンポジウム16
標準 ~アカデミアと産業界をつなぐためのツール~

河内幾生(FIRM標準化委員長 、ISO/TC276国内委員会委員長):International Standards in the field of Regenerative Medicine

伊藤弓弦(FIRM ISO/TC276国内委員会副委員長):細胞の特性評価と試験-創薬⽀援ツールMPSへの⽔平展開

門脇正和(FIRM 標準化委員、 ISO/TC276国内委員会委員):Cell counting and cell viability

加藤竜司(FIRM ISO/TC276国内委員会委員):JISとしての細胞製造マネジメントシステムの開発

松本哲典(FIRM ISO/TC276国内委員会委員):再生医療の周辺産業に関する国際標準

シンポジウム25
再生医療の産官学連携の未来について
~「死の谷」を超え「ダーウィンの海」を渡る~

畠賢一郎(FIRM代表理事副会長):Activity to Promote the Industrialization of Regenerative Medicine – The role of the Forum for Innovative Regenerative Medicine (FIRM)

シンポジウム41
再生医療における経済性と適切な価格とは

加納浩之(FIRM運営委員長):産業界から見た再生医療等製品の価値と適切な価格

 

プログラムはこちらからご覧下さい。